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【東京】スタジオ設立30周年記念 ピクサー展:2016年3月5日(土)~5月29日(日)

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【東京】スタジオ設立30周年記念 ピクサー展:2016年3月5日(土)~5月29日(日)

巡回予定

【長崎】スタジオ設立30周年記念 ピクサー展:2016年7月27日(水)~9月8日(木) – 原画展.info

更新:2016年4月19日
「ピクサー展」夜間延長開館が決定 1ヶ月で来場者10万人超 | アニメ!アニメ!

更新:2016年4月3日
レポート:スタジオ設立30周年記念「ピクサー展」に行ってきました
当サイト運営者による感想レポートを掲載しました

更新:2016年3月14日
巡回予定を追加

※こちらで掲載している展示会情報は東京都現代美術館で開催される「ピクサー展」となります。
 同時期(2016年3月25日(金)〜5月15日(日))に
 名古屋テレピアホールで開催されている「ピクサー アドベンチャー「もしも」から始まる、冒険の世界」の公式サイトはこちらから

「トイ・ストーリー」や「ファインディング・ニモ」、「インサイド・ヘッド」そして最新作「アーロと少年」など、数々の人気作品を世界に送り出すピクサー・アニメーション・スタジオ。1986年、アメリカのカリフォルニアで、ジョン・ラセター、エド・キャットマル、スティーブ・ジョブズらが奇跡のような運命で共に集い、ピクサーは設立されました。2016年はスタジオ設立30周年の節目となります。
ピクサー作品は、日本やアメリカだけでなく世界中で上映され、多くのファンに愛され続けていますが、それはコンピュータアニメーションという優れた技術だけによるものではなく、独創的なストーリーや魅力的なキャラクターなどの存在があるからです。驚くべきことに、ピクサーには技術スタッフと同じくらい多くのアーティストやデザイナーたちが在籍しており、彼らはストーリーや映画のビジュアルなどを考える企画の構想段階で、手描きのドローイングやパステル画、デジタルペインティング、彫刻などを数々生みだし、ピクサー作品の創造性を支えています。
本展は、そうした創作活動にスポットライトをあて、ピクサーに所属するアーティストたちが映画制作の過程で創り出した多種多様なアートワークの全貌を紹介するものです。2005年にニューヨーク近代美術館でスタートし、世界各国で好評を博した世界巡回展が、2016年、スタジオ設立30周年を記念した作品群を加え、構成を新たにして日本に上陸します。

参考元:
ピクサー展 | 全国巡回展情報 | 美術館・博物館・イベント・展覧会 [インターネットミュージアム]

開催概要

公式サイト http://pxr30.jp/about/
期間 2016年3月5日(土)~5月29日(日)
休館日:月曜日および3月22日(火)
※ただし3月21日(月・祝)、5月2日(月)、5月23日(月)は開館
時間 10:00~18:00※入場は閉館の30分前まで
会場 東京都現代美術館(企画展示室1F/3F)
住所 〒135-0022 東京都江東区三好4-1-1
観覧料(税込) 当日券 1,500円(一般) 1,000円(高校・大学生) 500円(小・中学生)
前売券 1,300円(一般) 900円(高校・大学生) 400円(小・中学生)

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